産地:長野県諏訪郡原村
品種:リースリング、シルヴァーナ―、ソーヴィニオンブラン、ピノグリ他
2024年は鳥害があったため、リースリングとその他の白品種の2つに分けて収穫しました。
それぞれ大樽で発酵させ、3か月ほどそのまま静置。後に軽いオリと共にステンレスタンクで8ヶ月熟成させています。
リンゴや白桃、ユーカリ、白胡椒の香りがあります。
ボリュームはライトよりのミディアム、酸は穏やかで余韻は短いですがスッと染み込む感じがあります。(ワイナリー様コメントより)
【水掛醸造所】
八ヶ岳の麓でワインを醸造する小規模ワイナリー。アルザス系品種をメインに白、ロゼ、スパークリングをつくってます。





